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【残り枠2名様!!】合格者だけが100%やっていた勉強法

こんにちは!

 

りょうです!

 

もしあなたのお子さんが

塾にも通わず、

高い通信教育費用も払わず

 

第一志望校の高校に確実に合格するための方法が

今、無料で目の前にあるとしたら

 

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TPO勉強法マニュアル

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これには、

 

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といった高校受験を最高効率で

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そこに記載されているURLから

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このマニュアルに関しては本当に完全無料です。

ご入力頂きました情報に関しましては私が責任を持って

お取り扱いいたしますのでご安心ください。

 

 

 

 

 

 

 

 突然ですが質問します。

 

 

あなたのお子さんは勉強してますか?

 

 

「あなたのお子さんは勉強が好きですか?」

 

 

「あなたのお子さんは毎日、

勉強に取り組んでいますか?」

 

 

「あなたのお子さんは

休みの日にどれくらい勉強していますか?」

 

 

「あなたのお子さんの学校の成績は良いですか?」

 

 

 

 

「あなたのお子さんは、

今のまま進み

第一志望校の高校に合格してくれそうですか?」

 

 

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私の経験上、

これらの質問に対して

 

自信満々

肯定的な返答をされた親御さんは

いませんでした

 

 

 

もしかしたらあなたも

上記の質問に対して自信満々に回答することは

できないのではないのでしょうか。

 

 

そんなあなたとあなたのお子さんに、

最大のプレゼントをご用意しました。

 

それがTPO勉強法マニュアルです。

 

具体的な内容としては、

こちらの「目次」をご覧ください。

 

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今回、この全165ページに及ぶ冊子をあなたに

無料でプレゼントいたします。

 

 

今すぐ勉強で悩んでいるお子さんに見せてあげてください。

 

明日から自主的に勉強するようになているはずです。

 

これはあくまでプレゼントです。

本当に一切お代金は頂きません。

 

「頑張るお子さんをどうしても

第一志望校の高校に合格させたい」

 

現役塾講師として、また、教育の第一線に携わるものとして

そんなあなたを助けたい。

 

ただそれだけなのです。 

 

 

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 「なぜここまで膨大な量の貴重な情報を配布するのか?」

 

その理由は、

私の中学時代にまでさかのぼります。

 

 

当時中学生だった私の母も

あなたと同じような悩みを抱えていたと思います。

 

私の両親は私が小学二年生の時に

離婚しており、

 

 

母は、シングルマザーとして

姉と私がいる家計を支えてくれていました。

 

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そんな中、私は中学校に進学して

なるべくして反抗期に突入しました。

 

 

当時の私は、

親の口など一切聞く耳を持ちませんでした。

 

 

夜の11時ころに仕事から帰ってきた母はよく私に

「今日は何を勉強したの!?」

 

 

と聞いてきましたが、

それに対し私は

 

 

「黙れ」

「うるさい」

「はいはい」

 

 

そんな返答ばかりをしていました。

 

 

私は中学校からジムにて

ボクシングをしていました。

 

 

学校が終わり

ボクシングが終わってからは

 

 

仕事で夜遅くまで帰ってこない母親をいいことに

 

毎日のように友達の家に行ったり、

コンビニやファミレスにて

友達と遊んでいました。

 

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当時の私は

「勉強」という言葉が

頭の中に出てくることは絶対にありませんでした。

 

 

 

 「今日は部活が終わったらどこで遊ぼうかな~?」

 

そんなことばかり考えて

毎日を過ごしていました。

 

 

 

もちろん、

そんな私の学校の定期テストなどは

 

いつも、よくても

30点台でした。

 

 

しかし、そんな状態でも私が危機感を

一切感じていなかったのは

 

「将来なんかどうでもいい、

毎日、遊んでたい」

 

「高校なんかどこでもいい」

 

 

そんな思いが私の基盤にありました。

 

 

 

 

こんな私を見て、

母は日々、

大きなストレスと心配を感じていたと思います。

 

 

この「ストレス」には

子供が勉強をしない

ということの他にもう一つ大きな原因がありました。

 

 

それは私と4つ離れた姉との比較です。

 

 

私の姉は中学生時代、

コツコツと勉強をし、

しっかりと「内申」と「偏差値」を上げ

 

入るべくして

難関の都立高校に入ったのです。

 

 

昔から姉はどちらかと言えば努力家でした。 

 

 

 

そんな姉とは対照的な位置にあった私

母にとって

 

「どうして姉はうまくいったのに・・・」

 

という心配とストレス

ただただ高める要素でしかなかったのです。

 

 

そんな母の心情を察することもなく、

毎日遊ぶことだけに全力を尽くしていた私です。

 

唯一、努力していたことと言えば

「母に反抗すること」くらいです。

 

 

今思うと、本当に情けないと思います。

 

反抗期 に対する画像結果

 

 

このような日々が過ぎ、

中学校の二年間が終わり

私は中学三年生になりました。

 

ボクシングの大会も終了し、

一時的にボクシングジムも休会しました。

 

 

周りのみんながささやかに、

「受験勉強」「高校受験」「内申」

というような言葉をささやき始めました。

 

 

私も、なんとなく周りに流されるようにして

「勉強しなきゃいけないのかな」

という気持ちを持ち始めたのはこのころでした。

 

 

 

しかし、それまで一度たりとも

「勉強」に対して

意識を高く持ったことがなかった私にとって

 

「じゃあ受験勉強を始めよう」

という気持ちには到底、至りませんでした。

 

 

こうして夏休みに入り、学校では

進路を担任の先生と相談するための

初の三者面談の日が訪れました。

 

 

「どうせ進路なんかどうにかなるだろう」

「高校も適当なところに行ってまたたくさん遊ぼう」

 

 

当時の私は

こんなことしか考えていませんでした。

 

反抗期 に対する画像結果

 

 

 

しかし、その三者面談の中で、

私は思いもよらぬ宣告をされるのでした。

 

 

 

「あなたが行ける都立高校はないよ」

 

 

 

「えっ・・・?」

 

 

 

驚きが隠せませんでした。

 

その言葉は私にとって非常に重い言葉だったのです。

 

 

なぜなら、

母親が一人で働く私の家庭にとって、

 

「私立高校に行く」

 

という進路は事実上不可能だったのです。

 

 

つまり、

「行ける都立高校がない」

という言葉は私にとって

 

「高校に進学することは不可能です」

 

 

ということを意味していたのでした。

 

 

 

 

しかし、先生のその言葉は決して
大げさな表現でもなかったのです。

 

 

 

私の中学三年生の一学期の通知表は

______________________________
国語 1
数学 2
英語 1
理科 2
社会 2

技術家庭 2
美術 1
音楽 2
保健体育 5
______________________________

 

という状態で、
素内申では18/45
換算内申ではなんと21/51しかありませんでした。
(私の高校受験当時の換算方式で計算しています)

 

 

 


この内申点では確かに、
必要とされる内申点を満たせる都立高校は
ありませんでした。

 

 

  

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そこで初めて私は

自分の

 

「高校受験」

「勉強」

「学校の成績」

 

に対する意識の甘さを痛感することになります。

 

 

それからというもの、

 

さすがに
「勉強をしなくては」

という意識が入り、

 

夏休みから受験勉強を始めることを決意しました。 

 

 


しかしどうでしょうか。

 

 

 これまで一度も
勉強と向き合ってこなかった私が
なんのやり方も知らずに勉強はできるものでしょうか。

 


はい、もちろんうまくいきませんでした。

 

「勉強しなきゃ」
という気持ちにはなり
勉強机には向かうのですが、

 

 


「学校の教科書をノートに丸写し」
「英語の長文を暗唱する」

 

といったような謎の勉強ばかりしていました。

 

ただ、当時の私にとって

「正しい勉強」の仕方など 全く分からなかったために

そんな勉強で勉強をした気になっていました。

 

 

しかし、

 

そのような勉強のやり方ということもあり、
もちろん勉強に対して「楽しさ」
を感じることはまずありませんでした。

 

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その結果、勉強机には向かって、
教科書とノートは開いているけど
その上でゲームをする

というようなことが段々と日常的になり、

 

夏休みの最後には

いつの間にかゲームしかしなくなっていました。

 

 

それでも勉強をした気になっていた私は、


夏休み最後にある、
「Vもぎ」・「Wもぎ」を受け、
結果を楽しみにしていました。

 

 

結果は、書いた志望校すべてに

 

 


「F判定」 「F判定」 「F判定」

 


と並んでいました。

 

 

 

この結果を見た時の気持ちは

どうにも表現のしようがありません。

 

 

 

「もうどうやっても自分は勉強できない」


「みんなが楽しそうに高校生活を送っている傍ら
自分は中卒で働かければならないのか」

 

 

とういった複雑な不安が押し寄せてきました。

 

 

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そんな経験をし、夏休みが終わり、

半ば高校受験をあきらめそうになりかけた時のこと、
母が声をかけてきました。

 

 

 

「夏休み中

本当によく勉強してたね。

よく頑張ったね。」

 

 

こんな褒め言葉を母からかけられたことは

中学生の時の私にとって

何年ぶりかの経験でした。

 

 

それも、私は夏休み中、

実際のところやっていたのはほとんど

 

「勉強するふり」

 

であり、実際は勉強はほとんどしていなかったのです。

 

 

 

そんな私に、母は

「本当によく勉強していた」

と言ってくれたのです。

 

 

そのときになってやっと私は

「自分の本当の情けなさ」

を痛感しました。

 

 

母は日々、遅くまで仕事をし、

本当に疲れている中で、

 

しかも、

 

「黙れ」「消えろ」と

反抗ばかりする私に対して

 

 

 

「頑張ったね」

 

という言葉をかけてきたのです。

 

 

 

自分が苦しいなかでも

子供に対して最後の最後まで全力で応援し、

わずかな努力をも認めてくれた母親に対し、

 

 

私はそのとき、

小学一年生の時に川に落ちて骨折したとき以来、

約8年ぶりに母親の前で号泣しました。

 

 

私の、中学校に入ってからの長い長い反抗期

そのときにちょうど終わりを遂げたような

そんな気がしたのを今でも覚えています。

 

母 ありがとう に対する画像結果

 

 

そして続けて母はこう言いました。

 

 

「ここに書いてあるように勉強してみなさい」

 

 

そんな一言とともに私は
ある、A4の紙を10枚ほどもらいました。

 

ざっと目を通すと、

そこには、

 

「最も効率の良い勉強方法」

「時間がなくてもできる勉強方法」

「暗記系科目の勉強方法」

 

 

など、

当時の私にって本当に必要な情報が満載でした。

 

「これは何?」と私が聞くと、

 

 「叔父さんから聞いたことをまとめたの」

 

と答えました。

 

 

 

そう、そこにある情報を教えてくれたのは

仙台に住み進学高校の教頭として働く私の叔父でした。

 

 

勉強しながらも困っている私を見抜いていた母は

 

叔父に連絡を取り、

 

私の勉強に関して相談し、

勉強方法に関しての情報を尋ね、 

それを仕事先のパソコンで作成してくれていたのです。

 

 

 もう後がない私にとって

「これはもしかしたら自分の
高校進学のための最後のチャンスなのかもしれない」

 

と考え、その方法に従い、

九月から勉強を始めてみることにしました。

 

 

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実際にその勉強方法などに従って勉強を
初めて見るとすぐに様々な異変に気が付きました。

 

 

「あれ、もう4時間も勉強してたんだ!」


「やったところが全部憶えられてる!」


「練習問題でほとんどミスをしなくなった!」

 

 

そのようなことが頻繁に起こるようになりました。

 

これまで、勉強机に座ってから 

持っても30分しか

集中力が続かなかった私が

 

 

その勉強方法に従っただけで
時間を忘れて勉強をしていたのです!

 

 

 

その他にも勉強していく中で

 

 

「国語の論説文で

何を言っているのか理解できるようになった」

 

「英語の長文を読んでいる中で、

分からない単語が一つくらいしかなくなった」

 

「数学で問題を見た瞬間に

「あ、この解き方だ!」と即座に考えられるようになった」

 

 

なども毎日感じられるようになっていきました。

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こうして、勉強を続けることができ、
「Vもぎ」・「Wもぎ」の点数も5教科で

____________________

{10月}→{11月}→{12月}→{1月}
255点  345点  375点  421
____________________


まで上昇し続けました。

 

 

 

そんな状態でもあったため、

学校の勉強はいつの間にか

どんどん簡単に感じていき、

 

 

定期テストの点数も各段に伸びていきました!

 


なんと!

一学期から二学期までで
素内申をも上げることに成功しました!

 

 

ひと学期で、

しかも中学三年生の二学期だけで

 

素内申をも上げた生徒は
学年でも私くらいしかいなかったように思います。

 

 

12月の三者面談でも、
担任の先生に大変褒められたのを覚えています。

 

 


具体的には

______________________
国語  1⇒
数学  2
英語  1⇒
理科  2⇒
社会  2⇒

技術家庭 2⇒
美術  1⇒
音楽  2⇒
保健体育 5
______________________

となり、簡単に言えば、「オール3
という状況まで持ち込めたのです。

 

 

都立の難易度ランキングでいうと中堅高校の
レベルの学校は受けれる内申にはなりました。

 

 

しかし、私は例の勉強法を実践していく中で、
確実に自分の実力の向上を感じていましたので、
最下層ではなく、

 

 

次第に
都立の中堅校よりも少し上の高校

を目指したいと考えるようになりました。

 


そのようにして、
入試前日まで全く同じようにして
その勉強方法を実践し続けました。

 

 

1か月経つごとに

明らかに自分の学力、

つまり偏差値がどんどん上がってきていることを感じていました。

 

 

12月になり、受ける高校を決定するための

最後の三者面談では、

担任の先生に

 

「どこの都立を受けるかある程度決めた?」

 

 

と聞かれたときには

母と一緒に顔を見合わせて喜んだことを

よく覚えています。

 

 

夏前の三者面談では

「行ける公立高校がない」

 

と言われた私が

 

約5か月後には

「どこを受けたい?」

 

と質問されたのです。

 

 

 

これだけでも大きすぎる感激で

胸がいっぱいでした。

 

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そして、

そこからもずっと叔父の勉強方法に従い、

 


結果的に、
夏休み前に

「行ける都立高校がない」

と言われた私が

 

 


なんと
内申点で他の受験生よりも

圧倒的に不利な状況にもかかわらず


難易度でいうとやや難しめの都立高校に
合格してしまったのです。

 

 


たった10枚のA4用紙

そして母の応援

 

私に都立第一志望校合格

という夢を叶えてくれたのです。

 

合格 に対する画像結果

 

 


中学校の各教科の先生方には大変驚かれ、
「何があった!?」
と何度も聞かれたのを鮮明に覚えています。

 


高校進学後は、
ボクシングを再開し、高校二年生の時に
無事にプロ試験に合格しました。

 


一方その傍ら、
中学時代に例の10枚のA4の紙から学んだ
勉強方式はずっと継続し続けていました。

 

 

その結果、
高校でも成績は常にトップ5位以内に入り、
大学受験では、現在の中央大学に合格しました。

 

 


つまり、この勉強方法は
高校受験に限ったことだけでなく、

大学受験にまで通用してしまうのだ

 

ということまで実感しました。

 

 

 

 

繰り返しますが、

中学三年生になるまで

勉強を14年間ろくにしてこなかった私でしたが

 

結果的に、

 

驚異的な学力向上を遂げ

第一志望合格を果たせたのです。

 

 

 

もちろんこの合格の裏にあったのは 

 母の応援と、勉強方法に関しての10枚のA4用紙でした。

 

 

そんな私でもここまで達成することができたのです。

 

あなたのお子さんでも当然、
実現可能なはずです。

 

 中学生 母 に対する画像結果

 

 

 

  


「勉強のやる気はあるのに、
全く成績が伸びない」

という方は、現在の私の働いている塾でも多く見てきました。

 

 


しかし私の実践してきた
勉強方法を一度教えてしまうと、

 

あっという間に偏差値が10程度跳ね上がった模試結果を
見せてくれることはもう見慣れた光景になってきました。

 


私は、高校受験という行事の中で


成績が伸びていくごとに、
母や先生、友達から賞賛の声をかけてもらえることに
大きな喜び達成感を感じてきました。

 

 

 

塾という環境の中でももちろん

 

この方法を実践してもらい、
成績の上昇を実感し、

お子さんたちに第一志望合格をしてもらうことは何よりも嬉しいことです。

 

しかし、私としては、
中学時代の私と同じように勉強に悩みを持つ
日本中のより多くの中学生

 

そして、

私の中学生時代の私の母親と同じようにして

お子さんに悩みを抱えるような方に

 

私と同じような成功体験をしてほしく、
この記事を書いています。

 


きっとここまで読んでくださったあなたは
あなたのお子さんが中学時代の私と同じような悩みを
抱えている方なのだと思います。

 

 

あなたのお子さんには必ず、

第一志望校に合格して
高校生活を楽しんでほしいと思います。

 

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私事なのですが、

私の母は、去年の夏に

腎臓がんのため入院しました。

 

それに伴い、

母は、約20年間続けてきた塾の校長という仕事を退職しました。

 

現在、母は都内の病院にて

がんとの闘病生活を送っています。

 

この文章を書いている今この時

私の隣にはたくさんのチューブでつながれた母がいます。

 

 

 

 

私のいろいろな成功体験の初めは高校受験でした。

 

そしてその私の高校受験を陰で支えてくれたのは

私の母でした。

 

 

 私はそんな母に恩返しがしたいです。

 

 

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東京の、日本中の、

 

受験生のお子さんを持ち

お子さんに対し悩んでいるより多くの

お母さん、お父さんを

 

少しでも

私の経験で助けられるのなら力になたいと思い、

今回、TPO勉強法マニュアルを無料プレゼントすることとしました。

 

 

 

お子さんの受験の困難は私とともに

乗り越えていきましょう!

 

 

 

 

さあ、

次に逆転合格を実現するのはあなたのお子さんですよ!

 

早く目の前にある

もうワンランク上の合格

をつかみに行きましょう!!

 

合格 に対する画像結果

 

 

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お取り扱いいたしますのでご安心ください。

 

 

 

 

ここで、ひとつ謝らなければならないことがります。

 

今回、この「TPO勉強法マニュアル」に関してですが、

先着30名様の限定配信となります。 

現在残り枠2名様となりました。

 

 

「なぜ限定配信なのか」

 

 

この理由は、

今回、配布している「TPO勉強法マニュアル」の内容が、

 

某大手進学塾の裏で分析されている情報や、

あまり公には出ていない情報までも

網羅してしまっているからです。

 

 

このため、現段階ではまだ大量公開することができないのです。

 

 

また、今回の無料お申し込み特典としまして、

 

個別メール

LINE相談

電話相談

 

を開催し、そこでお子さんの勉強状況に関してのご相談や

進路相談などに関してもお受けしたいと考えています。

 

こうした特典も踏まえまして

あまりに多くの方の相談を手掛けることが難しいので

限定先着配信とさせていただいている側面もあります。

 

 

現在、短期で申し込みが大変殺到しており、

もう間もなく枠が埋まってしまうことが見込まれます。

 

今すぐ、「TPO勉強法マニュアル」にお申込みして頂くことをお勧めします。

 

 

そして、私からのお約束としまして

以下の4つを厳守いたします。

 

①ご入力頂いたメールアドレスなどの個人情報に関しては

一切、悪用することはございません。

 

②お送りするPDFファイルなどに関して

一切ウイルス感染といった危険はありません。

 

③ご入力頂いたメールアドレスに対し、

迷惑メールが来ることはありません。

 

④今回配布する「TPO勉強法マニュアル」に関しては完全無料です。

 

 

では、以下より一刻も早く

お子さんの第一志望校合格への切符を受け取ってください!

 

 

 

 

 

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【緊急事態!】これを知らないと、いくら勉強させても不合格

こんにちは!

りょうです。

 

 

突然ですが
質問します。

 


あなたのお子さんは

 

勉強しているのに
成績が上がらない

 


といった事態に
陥ったことはありますか?

 

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もし仮にそのまま
お子さんが勉強を続けたのにも関わらず
成績が上がらず


結果的に
第一志望校 不合格


なんという結末を迎えたら
これ以上に悲しいことはありませんよね。

 

 

 


勉強しているのに
成績が上がらない

 

ということに関しては
いくつか考えられる原因があります。

 

f:id:mr-bb0914:20170305214745p:plain

 

 

 

では、 なぜか

成績が上がらない中学生の 

原因解決策

 

について解説していきますね。

 

 

 


まず一点目です。

 


「塾に行かせているのに、

家庭教師を付けているのに、

なぜか点数が平行線」

 

 

こんなことはありませんか?

 

f:id:mr-bb0914:20170306065559p:plain

 

 

 

これは実は

あることを間違えているのです。

 

 

 

 

成績を上げるために必要な

3つのポイントについて

解説していきます。

 

まず第一に考えられるものとしては

 

 


親や家庭教師は

やる気があるのに、

 

一番大事な

子供自身がやる気になっていない

という原因です。

 

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この場合

どれだけ親がお金をかけて、

塾や家庭教師の日数を増やしても

 成績は全く上がらないです。

 

 


この場合の解決策としては、

親が上手に動機づけをして、

子供にやる気を出させることです。

 

(やる気の出させ方に関しては

この記事の一つ前である⇩を参照してください)

mr-bb0914.hatenablog.com

 

 

 

 


ここさえ解決すれば、

成績はすぐに伸びます。

 

 

 

 

 



【やる気はあるのに

集中力がない場合もあります】


やる気はあるのに

机に座ると集中できない場合、

成績はなかなか上がりません

 

勉強 できない に対する画像結果

 

 

この場合の原因は実は

体調管理です。

 


常に集中力が高まる体調管理をすることで、

ある程度眠くならずに

勉強に臨むことができます。

 

 

つまり、

中学生のお子さんにとっては

 

「早寝早起き」

 

早寝早起き に対する画像結果

 

これを徹底させるだけでも

 

お子さんの体調管理は

大きく改善されていきます。

 

 

 

 

【原因2】

勉強時間は

どれくらい伸びていますか?

 

 

2つ目の原因は、
勉強時間が足りない

ということです。

 

 


つまり、

やる気はあるのに

勉強計画を立てられないことから、

 

 

テスト前になるといつも

課題が終わらない

という状況になってしまう子です。

 

勉強 焦る に対する画像結果

 

 


しかし、

基本的に中学生の時点で、

 

自らの力で

学習計画を立てることは

ほぼできません。

 

 

そのため
ここは親や教師が、

上手くサポートをしてあげないといけません。

 

f:id:mr-bb0914:20170306065918p:plain

 

 

計画を立てられるようになると、

すぐに成績は上がります。

 

 

しかし、ここで、

「中学校の先生にお任せしよう」

などということは絶対に考えてはいけません!

 

 

 

実は、

中学校の先生は

 

「学習計画の立て方まで

しっかり教える」

 

ということに関しては

ほぼ確実に行っていません。

 

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中学校の先生で

そこまで親切に教えてくれる先生は

日本中探し回ってもいないです。

 

 

これには少し

驚きかもしれませんが

 

 

中学校の先生というのは

実は学生に接する時間よりも

 

個人の事務作業の方が

圧倒的に多いのです。

事務作業 大変 に対する画像結果

 

 

そんな中で、

 

「ひとりひとりの生徒の

学習状況や勉強計画に関して

しっかりサポートしていく」

 

 

などということは

どんなにこちら側がお願いしたとしても

不可能なことなのです。

 

 

 

つまり、

 

 

中学校に任せっきりだと、

子供が学習計画を立てられないのは

実は当たり前なのです。

 

 

 

だから親がサポートしないといけないのです。

 

(親のサポートの仕方に関しては⇩を参照してください)

mr-bb0914.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

【原因3】

効率の良い勉強方法を

実践していますか?

 

 

 

ほとんどの方が
成績が上がらない原因は

 

 

勉強の仕方が間違えている

ということだと思っています。

 


塾や家庭教師を付けている場合、

基本的には正しい勉強方法を教えてもらえます。


なのに成績が上がっていない

という場合、

 

 

原因は勉強方法ではなく、

やる気か勉強量です。

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ただもしやる気も勉強量も増えているのに、

成績が上がらないのであれば、

 

 

原因はやり方にあると思うので、

それを改善すればすぐに成績は上がります!

 

 

 

(効率の良い勉強方法に関しては⇩を参照してください)

mr-bb0914.hatenablog.com

 

 

 

 

 

今回の内容は以上になります。

 

本日は、「勉強しているのに

成績が上がらない原因とその対処法」

に関してご説明しました。

 

 

 

ここまで読み終えたあなたは、

30秒以内に

 

 

お子さんの成績が上がらない理由

を書き出してみてください。

 

 

間違いなく

そこ書いた内容は

今回書いた解決策で解決可能です。

 

母親 に対する画像結果

 

 

今すぐに

 

お子さんの成績が上がらない理由を

想像でもよいので書き出し、

お子さんの勉強の軌道修正をさせてください!

 

 

 

もし仮にこのままお子さんが

勉強しているのに

成績が上がらなければ

 

 

ただただ無駄な時間が過ぎ

 

 最終的には確実に

第一志望校 不合格

 

という結果に終わってしまいます。

 

不合格 に対する画像結果

 

 

一方、

 

今日から

ここに書いてある解決策で

お子さんの勉強の軌道修正をすれば

 

 

お子さんの勉強は

間違いなく向上し

 

 

結果的に

第一志望校 合格

 

に確実に近づいていきます。

 

 

 

とにかく、今日!

今すぐに!

 

お子さんの成績が上がらないと思われる原因

紙に書き出し、

 

あなたのお子さんを

一刻も早く

救ってあげてください!!

 

 

 

 

 

ここまで読んで頂き、

ありがとうございました!

子供の勉強のやる気を爆発させる〇〇

こんにちは!

 

りょうです!

 

 

 

あなたのお子さんは

今あなたがこの記事を読んでいるこの瞬間

 

勉強していますか?

 

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この記事を今読んでいるということは

 

お子さんは今、勉強を

 

もしかしたら

やられていない。

 

もしくわ

 

やっているかわからない

 

 

ということだと思います。

 

 

 

 

それでは続けて質問します。

 

 

お子さんが勉強をしないとき

何が最も原因にあると思いますか?

 

 

 

そうです。

 

「やる気」

 

 

この一点だけですね。

 

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お子さんがもし勉強に対してこのまま

やる気を出さないで勉強に対して

やる気を持てないと

 

どのような未来が待っているのでしょうか?

 

 

 

おそらく、今後ずっと勉強に関しては

あなたに嘘をつき続けるでしょう。

 

 

「勉強しに図書館行ってくる!」

 

 

あなたのお子さんが

勉強に対してやる気を持っていないのであれば

  

その言葉は

絶対に嘘

という判断ができるでしょう。

 

 

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なぜなら、

勉強に対して

やる気を持っていないお子さんが

 

 

 

「わざわざ勉強しに図書館まで行く」

 

ということをすると思いますか?

 

 

 

 

 

そしてそのようなお子さんは必ず

今後も勉強をしません。

 

 

そうして、結果的に

 

第一志望校 不合格

 

 

または、

 

 

私の中学三年生の時と同じように

 

受けれる都立高校がなくなります。

 

 

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一方、

お子さんが勉強に対してやる気を

持っていたどうでしょうか?

 

 

 

お子さんは日々

あなたが何も言わなくても勉強をし続け、

 

 

いともたやすく

第一志望校合格

にたどり着きます。

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では、ここから実際に

お子さんがやる気を出すために

どうすればよいのかご説明していきます!

 

 

まず前提からお話しします。

 

 親御さんからして

 

「どうしてうちの息子は

こんなに勉強に対してやる気が出ないんだろう・・・」

 

と悩むことが多いと思います。

 

 

ただ、冷静に考えると

やる気は出なくて当たり前です。

 

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なぜなら、

 

子どもからすると

勉強=遊びの時間が削られるもの

という意識しか持っていないからです。

 

 

 

 

それでも

あなたのお子さんのクラスには

勉強し続けている子もいます。

 

なぜなのでしょうか?

 

 

 

そもそも

人間が行動する理由

とは何なのでしょうか?

 

ここから解き明かしていきます。

 

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例えば、見ず知らずの人に、

 

「お金を1円も出しませんが

この荷物を100m先まで運んでください。」

 

と言われたらあなたは運びますか?

 

 

 

荷物を運んだから、

運気が上がるとか、

世間からの評判が上がるとか

 

そういったことは、

一切無い状況です。

 

 

あなたはこの荷物を運びますか?

 

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おそらく

 

よほどそのときで、

なおかつ

よほどの慈善の精神を持っている人でなければ

 

運ばないと思います。

 

 

 

では、

 

運んでくれたら

100万円あげます!

 

と言われたら運びますか?

 

 

おそらく

あなたは必ず

運ぶと思います。

 

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この理由は、

 

100万円もらえる

お金というメリット

 

 

という理由で運ぶのではないでしょうか?

 

 

 

 

つまり、

 

自分にメリットが感じられるから

運ぶわけです。

 

 

最初の質問では、

何もメリットがなさそうだから

運ばないわけです。

 

 

 

ここに見てもわかる通り、

 

人間というのは、

何かしらのメリットを感じないと、

行動できないわけです。

 

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だからもちろん

実際に起こしている

いろいろな行動にも

 

知らないうちにメリットがあるわけです!

 

 

 

 

 ・ 週末の家族旅行→

楽しい&家族の仲が深まるというメリット

 

・ 仕事→

お金がもらえるというメリット

 

・ スポーツ→

楽しい&充実感というメリット

 

・ジョギング→

ダイエット&健康アップというメリット

 

 

 

やはり、

どの行動をとってみても

メリットは明確ですよね。

  

 

 

では

質問しますが、

 

勉強をするメリットって

何なのでしょうか?

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実は多くの子どもが

勉強をしない理由とは

 

 

勉強するメリットが

明確になっていないからです。

 

 

 

確かに勉強したとしても

気持ちよくなるわけでも、

お金をもらえるわけでもないからです。

 

 

子どもからすると、

勉強するよりも、

 

 

友達と遊ぶ→

楽しさ&友達との仲が深まるメリット

 

 

ゲームをする→

楽しさを感じるメリット

 

 

の方が

よほどメリットがあるわけです。

 

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大人に近づいてきて初めて、

「今勉強しておけば将来・・・」

 というような

 

 

未来のメリット

に目を向けられるようになります。

 

 

 

 

ただ、

中学生のうちから

 

そういった

未来に目を向けられる子は

ほとんどいません。

 

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では、どうしたら

やる気を出すのでしょうか?

 

答えは非常に簡単です。

 

 

 

 

親が子どもに対して

勉強をするメリット

を伝えればいいのです。

 

 

 

 

 ポイントは

お子さんが「勉強したい」

自ら思えるように働きかけることです。

 

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例えば、

 

「模試や定期テストで目標点を決め、

目標を達成したらご褒美を買

ってもらえるように約束する」

 

 

 

など短期的なものも効果的ですし、

 

 

 

「一流高校や近所の高校などに

連れていき、

 

楽しそうに過ごす高校生のお兄さんお姉さんを

見せることで

 

『勉強をがんばってこの高校に行きたい』

と思わせる」

 

 

 

など長期的なものも有効です。

 

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その他、

成績が上がったらお小遣いアップとか、

成績が上がったら携帯を買ってあげるとか、

 

 

分かりやすい

目に見えるメリット

を作ってあげることも有効ですね。

 

 

 

これでやる気が一気に出ます!

 

 

 

 

今回の内容は以上になります。

 

本日は「子供の勉強のやる気の出させ方」

についてご説明してきました。

 

 

 

 

ここまで読み終えたら、

 

 

1分以内に、

お子さんが勉強することによる

メリット

 

 

つまり

 

 

お子さんにとって

勉強すると手に入れられる得

 

を考えてくださいね。

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そして、考えられたら、

それを紙に書き出してみてください。

 

 

 

きっと、

その紙に書いたことを今後見直すことで

これからお子さんに対して

 

勉強のやる気を出させる

ということが簡単にできるようになります!

 

 

繰り返しますが、

お子さんが勉強に対して

やる気を持ってくれれば

 

 

もう

第一志望合格は目前

です。

 

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逆に、

勉強に対して

やる気を持っていないお子さんは

 

 

確実に

第一志望校 不合格

が決定している

 

 

 

考えてください。

 

 

 

あなたが子供に働きかけることから

お子さんの第一志望校合格

見えてくるのです。

 

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ここまで読んで頂き

ありがとうございました。

〇〇を持っていないと不合格の確率大

こんにちは!

 

 

りょうです。

 

 

あなたのお子さんは

何か検定などを

受けたりしたことはありますか??

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もし、なんの検定も持ってないのでしたら、

結論から言うと

今すぐ、そして必ず12月までには

 

お子さんに英検か漢検

受けさせてください!

 

 

 

 

「英検や漢検などの

資格を持っていると

受験で有利になる」

 

 

という話を

耳にしたことがある方も

いらっしゃるかと思います。

 

 

こうした検定資格は

高校入試において、

 

本当に役立つのでしょうか?

有利になるとすれば、

どのように評価されるのでしょうか?

 

 

そんな疑問を解消していこうと思います!

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都道府県や高校によって

評価が異なるが、

 

得意分野の検定には

チャレンジする価値あり!

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資格や検定の評価方法は、

都道府県や高校によって異なります。

 

点数化されるケースもありますし、

特に影響しないケースもあるため、

 

入試対策としては

確かに活用しづらい面もあります。

 

 

 

ただし一部の私立高校では、

 

推薦入試において

「英検準2級以上を取得していれば、

評定平均に○ポイント加算する」など、

優遇措置を明記している高校もあります。

 

 

加点方法が明確で

対策しやすい場合、

 

 

お子さまの得意分野の検定を

選んで挑戦するのは確実にプラスになります!

 

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また、英語に関しては今後、

検定が入試に有利に働く可能性が高まってきています。

 

 

たとえば、

 

大阪府教育委員会

平成29年度から、

外部の英語検定試験を

 

府立高校入試に活用する方針を

決定しました。

 

 

独自に設定した基準で

英語検定のスコアを

高校入試に換算して反映させる予定です。

 

 

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めざすべきは

「中学卒業程度」の範囲を

カバーする検定級数の取得

 

 

高校入試で評価されやすい検定として、

 

英検(実用英語検定

漢検日本漢字能力検定

数検(実用数学技能検定

 

などが挙げられます。

 

優遇される基準としては、

 

英検、漢検、数検で3級ないし

準2級を取得していることが

ひとつの目安になります。

 

 

英検、漢検の3級の出題範囲は

「中学卒業程度」

数検は「中学校3年程度」

 

となっています。

 

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合格ラインは英検3級が

得点率60%程度。

 

漢検3級、数検3級の合格ラインは

得点率70%程度と言われており、

 

満点を取る必要はありません!

 

 

中3生になると

受験勉強にも通じる勉強になりますので

必ず受検しておくことをおすすめします。

 

 

 

 

 

具体的な目標が設定でき、

再チャレンジ可能な点が

検定試験のメリット

 

検定を受けるメリットは、

 

 

「具体的に目標を設定でき、

成果がわかりやすい」

 

「一発勝負ではないので、

何度でもチャレンジできる」

 

という点です。

 

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いずれの検定も

3回実施されています

(個人受検の場合)。

 

 

受検結果を知ることで、

これまでの勉強法が正しかったのかを

検証できますし、

 

 

うまくいかなかった点があれば修正して、

勉強の質を高められます。

 

 

 

 

検定受検は、

 

継続した勉強ができるうえに

モチベーションがキープしやすいという点で

非常におすすめできます。

 

 

「力を伸ばすために勉強した結果、

学力が上がり、入試に役立った」

 

というお話を合格者のお子さんから聞きます!

 

 

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本日は、

「検定を受けることの重要性」

についてお話ししてきました。

 

 

 

ここまで読み終えたあなたは、

 

今すぐに

あなたのお子さんの志望校に

検定の加点があるか確認しましょう!!

 

 

それぞれの検定で

加点になるのかならないのかという情報について

まとめてあるURLを以下に載せておきました。

 

 

ぜひ、

今すぐにこのURLから

確認して下さい!!

 

 

 

数検

https://www.su-gaku.net/suken/feature/admissions_incentives.php

 

 

英検

http://search.eiken.or.jp/qualification/result_high-school.html

 

 

漢検

http://www.kanken.or.jp/kanken/investigation_search/highschool/index.php

 

第一志望校合格を最後の最後で助けてくれるのは実は〇〇!?

こんにちは!

りょうです!

 

 

 

突然ですが質問です。

 

 

あなたのお子さんの学校の成績は

良いですか?悪いですか?

 

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私の塾ではこんな女子生徒がいました。

 

 

 

彼女は、

都立の難関校のひとつである

 

都立 立川高校

 

が第一志望でした。

 

 

 

 

しかし彼女は

体が弱く

体調を崩しやすいタイプでした。

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そのため、

予定していた勉強も

うまく進まず

 

成績は一進一退を繰り返し

結果的に偏差値を

大きく伸ばすことができませんでした。

 

 

その上、不運なことに

立川高校の倍率がその年は

例年よりも高かったのです!

 

 

 

しかし、

それにも関わらず、

彼女は

 

 

難関校である

 

都立 立川高校

 

合格することができたのです。

 

 

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なぜだと思いますか?

 

 

彼女のこの「合格」に

ある決定的なポイントがありました。

 

 

 

それは

 

調査書点

 

です。

 

 

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調査書とは

中学校の成績

ということですね。

 

 

つまり、彼女は

日ごろから最低でも

 

学校の成績

 

だけには細心の注意を払い

定期テスト提出物などを

ほぼ完璧にこなしていたのです。

 

 

 

その結果、

入試当日点はボロボロでしたが

難関校に第一志望合格を修めてしまったのです。

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後からわかりましたが、

やはり彼女の入試当日点はすべて

平均点以下でした。

 

 

しかし、そんな差も

学校の成績でカバーでき、

第一志望に合格してしまったのです!

 

 

 

 

ここから見てもわかるとおり、

お子さんの第一志望校合格を

最後の最後で助けてくれるのは

 

 

調査書

 

 

つまり、

 

 

学校の成績なのです!

 

 

 

 

 

では学校の成績が悪かったら

もうどうしようもないのか

 

 

 

いいえ、そのようなことはまったくありません

 

 

 

むしろ、成績が悪いということは

成績を上げやすい

ということになります。

 

 

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「???」

 

こう思いますよね。

 

 

しかし、

これは本当のことです。

 

なぜなら中学三年生になると

学校の先生は

お子さんの成績が少しでも良くなると

 

 

調査書の内容を

大きく改善してくれるのです!

 

 

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これはもちろん

一般的には公開されていない事実なので

私の塾でもあまり大きな声で言ってはきませんでした。

 

 

 

 

しかし、

 

実際に知り合いの中学校教師から、

これを聞いたときには

私も非常に驚きました。

 

 

 

とにかく、

あなたのお子さんが現状成績が悪い

ということでしたら

 

それはまさしく

大きなチャンスです!

 

 

今すぐ学校の成績を上げてあげましょう。

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「そんなことを言われても...」

 

という感じですよね。

 

 

しかし、

お子さんの学校の成績を上げるために

最も簡単な方法があります!

 

 

それは、

平常点を上げるということ、

 

言い換えるならば

 

 

「先生に好かれるようにする」

 

 

ということなのです。

 

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ちょっと

汚いことのように聞こえるかもしれませんが

 

実際にどこの進学塾でも、

学校の成績を中三から上げる最終手段として

使われている手なのです。

 

 

 

まず、前提として、

 

 

平常点=先生からの好かれ具合
 
ということをおさえてください。
 
 
 

 

ここで、衝撃的な事実を伝えます。

 

通知表を見ると、
「関心・意欲・態度」

という観点があるかと思います。

 

 


ここがいわゆる平常点と言われる部分です。

 

 

ノートの点数授業態度発言の回数な
決まります。

 

 

で、この部分なのですが、

50%以上
先生からの好かれ具合で決まってしまします。

 

 

というのも、

このあたりはテストではないので、
全て先生の直感で点数化されます。

 

 

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同じノートの質だったとしても、

ある子はA評価、
ある子はB評価が付くことも多いのです。

 

 

その違いは何かというと、

先生からの好かれ具合なのです!!!

 

 

先生も人間です。

 

いつも協力してくれる子には、
おのずと甘い評価

をつけてしまいます。

 


いつも悪口ばかり言う子には、
おのずと厳しい評価をつけてしまいます。

 

 

ですので、

先生から好かれる

という意識をもつことで、

 

成績を簡単に上げることができるのです。

 

 

 

さらにもう一つ大切な要素があります。
 
それは
親の印象も関係する

 ということです。

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一番大切なのは子供の評価なのですが、

実は親の評価も多少なりとも関係してきます。

 

 

 

例えば

 

毎回苦情の電話ばかりする親がいたとき、
先生はどうしても

その子に対する評価が下がります。

 

世間で悪いことをした人がいたとき、
その両親も叩かれるのと同じ原理です。

 

 

もちろん

間違っていることはきちんと伝えればいいのですが、

 

そのときに感情的に伝えてしまうと、
先生から悪い印象をもたれてしまいます。
そしてそれは子どもの評価に繋がってしまいます。

 

 

 

ですので、

何か学校に伝えるときは、
冷静な態度で伝えるようにしましょう。

 

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続いて、実際に何をすれば

平常点が上がっていくのか

という点について

 

お話していきますね。

 

 

 

 

まず、ノートですが

ノートは綺麗な字と色を使えば完璧
ということをお子さんに伝えてあげてください。

 

 

ノートはとにかく

 

字の綺麗さと、

色を使っているかどうか

で点数が決まります。

 

 

この2点を意識すれば

点数は上がります。

 

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ただ、ここでさらに

ノートの評価を上げるための秘訣

に関して一つお教えします。

 


それは、

ノートの最後にちょっとした先生への
メッセージを書いてみてください。

 

 

「先生、今回のテストはいつも以上に頑張るので、
見ていてくださいね!!」

という感じです。

 


「先生、成績を上げてください!」

と書くのではなく、

 

「先生、私頑張りますよ!」

というメッセージを書きます。

 

 

これを書くことによって、
先生はお子さんのことを思い出します。

 


先生は100%の確率で

よい印象の出来事を思い出します!

 

たった1行加えるだけで、


ノート点が20%くらいアップすると思ってください

 

 

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 そしてもう一点です。

 

 

それは

ノートには写真を貼ったり、

図を描いたりさせてください。

 

 

 これには二つのメリットがあります。

 

①ノート点がアップする

 

あまりノートを工夫しすぎるのは時間の無駄にもなるのですが、
もし、もうワンランク上のノート点をとりたいのであれば、

 


ノートに写真を貼ったり、図を書いたりしてみましょう。

これだけでさらに見やすくなって

点数アップに繋がります!
  

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②イメージで覚える効果がある

 

人間が物事を暗記するとき、

文章で暗記することに加え、
写真や図などのイメージで

暗記をするとさらに早く覚えられます。

ノートに写真を貼ったり、図を描いたりすることで、
より頭に入りやすくなるというメリットもあるんです!

 

 

 

 

 

 

続きまして、

授業態度をアップさせるコツ

についてです。

 
 

 

授業態度の9割以上は、

先生からの好かれ具合です。

 

 

ですので、
先生から好かれることができれば、
おのずと点数アップします!

 

 

一つのコツとして、


「間違えてもいいから積極的に発言する」
という行動が大切です。

 

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積極的に発言することで、

 

先生は、

「この子は俺の授業が楽しいんだな」

と感じます。

 


すると先生からの評価がアップして、

授業態度点もアップします。

 

 

絶対にやってはいけないのは、

適当に発言することです。

 

 

こういった発言をすると、

「こいつは俺の授業を邪魔するのが好きなんだな」
という悪い評価を受けてしまいます。

 

これはマイナスです!!

 

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ぜひ、

 

お子さんには

「一日最低一回」

先生に質問させるようお伝えください!

 

 

 

 

今、このようなことを

考えなかったですか?

 

 

 

「うちの子が授業中に質問なんてできるの、、、?」

 

 

そのようなご心配を

持たれるのでしたら

もう少しハードルを下げてあげることもできます。

 

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それは、

「授業以外の時間に先生に

授業の内容について質問しに行く」

 

ということです。

 

 

これを行わせるだけでも

 

先生に

「自分の授業を

しっかり聞いていてくれたんだな」

 

と思わせることができます!

 

これだけでも

平常点をしっかり上げる要素になります。

 

 

 

もしあなたのお子さんが

内気な性格なのでしたら、

ぜひ、この方法だけでも実践させてあげてくださいね!

 

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ここまで

「平常点を上げる秘訣」

に関してお話してきました。

 

 

そしてここまで読み終えましたら、

あなたはこれから毎日、

お子さんが学校から帰ってきたら、

 

 

「お子さんのノートを見る」

ということを実践してください。

 

 

 

そしてノートを見たら、

まずは必ず褒めてあげてください。

 

 

これで、

 

「ノートを書くということだけで

自分を認めてくれる人がいる」

ということを意識させるのです。

 

 

 

これだけでもお子さんのノートの内容は

徐々に改善されていきます。

 

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ぜひ中学三年生のお子さんを持つあなたは

 

今からでも学校の成績を

上げることは十分できますので

実践してくださいね。

 

 

 

そしてこうした取り組みは

現状お子さんの成績が悪くても

高校入試の際の調査書の内容を改善していき

 

結果的に

お子さんの第一志望校合格というところまで

大きく影響させることができます。

 

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逆に、

 

このような調査書の内容を

改善させていく取り組みを

一切行っていかないと

 

 

結果的に第一志望校の合格率を

上げていくことは難しくなります。

 

 

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まずはあなたの

「お子さんのノートをチェックする」

という行動だけで良いので

 

必ず今日から

実践してくださいね。

 

 

 

今回の内容は以上になります。

 

本日は、

「調査書の影響とその上げ方」

についてご説明しました。

 

 

ここまで読んで頂き

ありがとうございました。

親が子供を不合格にさせる

 

 

 

 

こんにちは!

 

りょうです!

 

 

 

 

 

「あなたは今すぐに

高校受験のシステムに関して

お子さんに今すぐ的確に説明できますか?」

 

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実は、

 

この質問を私の塾の三者面談にて投げかけて

「はい。説明できます」

 

 

と答えられた親御さんは

10人にひとり程度しかいませんでした。

 

 

 

「受験するのは

私じゃなくて本人だから」

 

 

これがよく見られる

親御さんの考えです。

 

 

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確かに、

受験を受けるのも

勉強をするのも

 

お子さん本人です。

 

 

 

しかし、

ご家庭において、

お子さんの進路を相談するのは誰ですか?

 

 

 

お子さんとあなたですよね。

 

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つまり、

あなたもお子さんの進路選択に足して

大きな影響力を持つ一人なのです。

 

 

 

にもかかわらず、

もしあなたが高校の入試制度に関して

一切の知識を持っていなかったら

 

お子さんはどのように感じるでしょうか?

 

 

 

「不安」

 

 

お子さんのこの心情を

ますます大きくさせていくことになります。

 

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お子さんにとって

最も頼りになる存在は

あなたなのです。

 

 

しかし、そのような立場にいるあなたが

「受験に関してはあまり知らない」

という状況では、

 

お子さんからの信頼を

簡単に切ってしまっている

ということになります。

 

 

そうした小さな不安があだとなり

お子さんの受験が

 

不合格

 

ということにまでつながっていくのです。

 

 

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逆に、

あなたが高校受験に関して

詳しく説明できるという状況であると

 

お子さんは安心して

あなたに頼ることができますよね。

 

 

 

あなたのお子さんはまだ中学生なのです。

まだまだ心身ともに

未熟な点だらけです。

 

 

そんな環境で、

「母(父)は信頼できる」

という状況を作ってあげることは

 

 

お子さんが安心して

かつ

集中して

 

勉強に取り組むことのできる

大きな要素になります。

 

 

結果的に

お子さんの勉強がはかどっていき

順調に偏差値を上げ、

 

 

 

第一志望校合格

 

 

という結末を迎えることになるのです。

 

 

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これほどに、

あなたが高校受験の制度に関して

知っているか知っていないか

 

ということは

大事なポイントになってくるわけです。

 

 

 

 

さて、

 

ではここからは

都立高校受験の最新の制度について

ご説明していきますね。

 

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東京都立高校の入試制度

 

 

都立高校の入試は大きく分類すると、

「推薦入試」「一般入試」に分けられます。

 


普通科

募集定員が男女別に決められていますが、

 

 

専門学科

総合学科

普通科のコース制・単位制は

 

男女合同の選抜となっています。

 

 

推薦入試について     

都立高校の推薦入試は、

いわゆる学力テストがなく

 

 

一般入試に先んじて

1月下旬

に行なわれるため

 

 

人気が高く

非常に狭き門となるケースが多いようです。

 

 

推薦入試には

 

「一般推薦」文化・スポーツ等特別推薦

があります。

 

 

都立高校の推薦入試の募集人数は、

普通科で募集定員の20%(コース制30%)まで、

 

 

専門学科総合学科などでは30%(商業科は20%)まで

となっています。

 

 

都立高校の推薦入試は

どのような方法で選抜されるのか、

選抜に用いる資料や選抜方法について説明します。

 

 

   ●面接・集団討論   
全校で
個人面接集団討論
実施されます
 
(エンカレッジスクールは個人面接のみ実施)。 
 
 
 
 個人面接の時間や面接官の人数などは
各高校によって異なります。 
 
 集団討論の実施方法も
各校様々ですが、 
 
 
受験生5~6名で30分程度
の学校が多いようです。   
 
 
 
 
 
 
 
 
●作文・小論文・実技などの検査

面接・集団討論の他に、
作文・小論文・実技などの検査から
1つ以上実施されます。  
 
 
どの検査を実施するかは各高校によって異なります。

 

 

調査書個人面接及び集団討論、

 

 

作文小論文実技等の検査は、

各学校が定めた基準により点数化され、

 

その合計点(総合成績)によって選考されます。

 

 

 

その際、調査書点の

総合成績に占める割合の上限は

50%までとなっています。

 

 

 

各学校により

調査書や検査の配点は異なります。

 

 

以前はほとんどの学校で、

調査書(内申点)の割合が

高い推薦入試の選抜でしたが、

 

 

 

 

現在は

 

調査書の配点の割合が

全体の50%までとなっています。

 

 

また、どの高校でも面接・集団討論のほか、

作文や小論文・実技などの検査が

必ず実施されるようになっています。

 

 

これらの検査の結果が

配点の50%以上を占めているため、

事前の準備を十分にしておけば、

 

内申をカバーでき、合格のチャンスは広がってきます。

 

 

 

 

 

 

一般入試    

都立高校の一般入試は

学力検査点調査書点

合計した総合得点順に選抜されます。

 

 

 

全日制課程の場合、

原則として学力検査点は700点

調査書点は300点

 

総合得点は1000点満点です。

 

 

面接や実技を実施する学校では

さらにそれらの得点も

加えた総合成績順に選抜されます。

 

 

1. 調査書


3年次の9教科の評定を使用し

下記のように調査書点を算出します。

 

 

① 換算内申を算出
   入試科目である5教科はそのまま積算し、実技4教科は2倍します。換算内申を算出

 

※従来実技4教科を

1.3倍していました(51点満点)が,

 

平成28年度入試から

上記のような計算方法に変更されました。

 

 

② ①で算出した換算内申を300点満点に拡大
換算内申を300点満点に拡大2. 学力検査

 

 

学力検査は

5教科(国語・数学・英語・社会・理科)で、

各教科100点満点です。

 

 

5教科合計の得点を

700点満点に拡大した数値が

学力検査点となります。

 

 

換算内申を700点満点に拡大

※以前は一部の学校が

3教科入試(国語・数学・英語)を行っていましたが、

 

 

28年度より

全日制課程は原則として

全校が5教科入試となりました。

 

 

また、学力検査と内申の比重についても、

全校が7:3に統一されました

 

 

 

(以前は「7:3」「6:4」「5:5」「4:6」の中から各校が選択)。 

定時制課程の入試科目は

3~5教科の間で各校が選択、

 

 

 

学力検査と内申の比重は「7:3」または「6:4」の

いずれかを各校が選択しています。

 

 

入試問題は

基本的には全校共通ですが、

 

 

国・数・英の3教科

独自の問題で行う

グループ作成問題実施校もあります。[グループ作成問題実施校]

 

 

進学指導重点校 日比谷・戸山・青山・西・八王子東・立川・国立
進学重視型単位制高校 新宿・墨田川・国分寺
中高一貫教育 大泉・富士・白鴎・両国・武蔵

 

 

各グループ内は

基本的に同一の問題ですが、

一部各校独自の問題に差し替えられることもあります。

 

 

 

 

3 各校独自の検査(面接・作文・小論文・実技など)

 

 

一部の高校で実施されます。

実施する場合は、

点数化して合計点に加えられます。

 

 

 

 

都立高校の選抜は

学力検査点調査書点の合計点(総合得点)

で行われます。

 

 

 

 

実際の入試と同じ計算方法で

判定を行う都立Vもぎで

合格の可能性を確認すると良いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の内容は以上になります。

本日は「親が高校受験について

知っていることの重要さ

 

についてお話してきました。

 

 

今回の記事も

ここまで読み終えたら

今すぐに右クリックにて「印刷」を選択

 

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または

 

携帯の方は

スクリーンショット

をしてくださいね。

 

 

 

何度も言いますが、

あなたが高校受験の情報に関して

何も知識がないと

 

 

結果的にお子さんの

高校受験の

第一志望校不合格にもつながります。

 

 

一方で

 

あなたが高校受験の情報に関して

最低限、上記に書いたような情報を

知っていれば

 

 

 

結果的に

お子さんの合格率は上がります。

 

 

 

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上に書いた

高校受験の制度について

あなたが理解するだけで

 

お子さんの合格率が上がる

ということです。

 

 

 

こんなに簡単なことなので

今すぐにこのページを

印刷してくださいね。

 

 

 ここまで読んで頂きありがとうございました。

 

 

 

子供の勉強の意識を爆発的に高めさせる〇〇

こんにちは!

 

りょうです! 

 

 

あなたのお子さんは毎日

どのような気持ちで勉強している思いますか?

 

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もし、あなたにのお子さんが

 

「日々、意気揚々と

自分の第一志望校に向けて勉強している」

 

 

と自信を持って答えられるのでしたら、

この記事の内容は今すぐに閉じてしまっても

構いません。

 

 

 

 

 

さあ、

 

今まだこの記事をご覧になっている

ということは少なくとも

あなたのお子さんは

 

「自分の志望校に向けて

意識を高く持ち、勉強している」

 

とは言えないということですよね。

 

 

要点から言いますね。

 

今すぐに

親子で高校見学に行きましょう。

 

 

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もしお子さんが、

「高校に行きたい!」

と日々言っていたとしても

 

 

その言葉が

実際に高校を見てから言っていることなのか

 

という点に注目しなければなりません。

 

 

つまり、

 

実際に「高等学校」というものを

目の当たりにしているのとしていないのとでは

かなりの違いが生まれてしまうということです。

 

 

 

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私の塾では、こんな親子がいました。

 

 

 

高校入試本番の直前、

願書の提出先の高校を決めるための

最後の三者面談のことでした。

 

そのご家庭のお子さんは

 

難易度がほぼ変わらない

A高校B高校のどちらを受験するか

迷っていました。

 

 

 

_____________________________

「まだA高校とB高校どちらに

受けさせるか迷っているんです。」

 

 

わたし「承知しました。

難易度も変わらないことですし、

最後は校風や家からの距離で判断されてはいかがですか?」

 

 

「え、まだどちらの高校にも行ったことは

ないのですが、、、」

 

_____________________________

 

 

正直、この返答には私もかなり焦りました。

 

 

志望校について

一度も実際に目の当たりにすることなく

その高校を受験しようとしていたのです。

 

 

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そのお子さんはというと、やはり

志望校が明確にならないまま勉強を続けてきていたので

試験本番直前だというのに

 

いまだに勉強に対して本気になれていませんでした。

 

 

 

やはり、自分の志望校が明確になっているお子さんと

そうでないお子さんとでは

 

ここまで

勉強に対しての

取り組み方が異なるのか

 

と、気づかされました。

 

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結果的にそのお子さんは

その高校の片方を受験し、

とりあえず合格はしました。

 

 

しかし、

自分が本当に行きたい学校なのか

という点について曖昧なまま進学したのです。

 

 

そういったお子さんほど

 

高校に行ってから

勉強にも部活にも本気になれない、

というような事態に陥っていることが

 

非常に多くなっているのです。

 

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こうしたことから、

高校を実際に見学しに行く

ということが

 

いかに大切なことなのか

ということがよく分かっていただけたと思います。

 

 

改めて繰り返し言いますが

 

学校見学に行っていないと

明らかに第一志望校の合格率は

圧倒的に下がるのです!!

 

 

一方

学校見学に行っていると

「この高校に行きたい!」

 

という気持ちが高まるため、

勉強のペースが一気に上がり、

結果的に合格率が非常に上がっているのです!

 

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必ず、親子で学校見学に行きましょう!

 

 

 

「でも、どうやって?」

 

こう思ったあなたに、特別に

 

 

・学校見学の行き方

・学校見学ではどこを見ればよいか

 

などの

絶対に必要不可欠となる情報を以下に

記載しておきました。

 

 

 

つまり、ここまで読んだあなたは

今すぐに右クリックを押して

「印刷」をしなくてはならなくなりました!

 

さあ、今すぐ印刷を!!

 

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今回の内容は以上になります。

本日は「学校見学に行く重要性」について

ご説明しました。

 

 

上述の通り

以下に、学校見学の予約の仕方など

必要不可欠な情報がありますので

 

必ずご活用ください!!

 

 

 

______________________________________

学校説明会(体験入学)7つのポイント

高校の学校説明会(体験入学)は、

毎年7月から11月ころに

行われる傾向にあります。

 

 

普段、知ることができない情報や、

行ってみないと

わからないことがたくさんなので、

 

 

受験する予定の高校の説明会にぜひ参加してみましょう。

 

 


そこで今回は、学校説明会で使える「チェックしたいポイント7」をご紹介します。

 

 

 

 

ポイント:どのような点をチェックしたらよいか
立地条件 高校までの通学時間、電車やバスの時刻表、周辺の様子(繁華街の有無、騒音、自然環境など)。余裕があったら周辺散策も。
在校生の様子 在校生の様子、活発さ、あいさつの有無、持ち物、服装など。
校風(教育目標) どのような生徒の育成を目指しているのか。面倒見が良いのか、主体性に任せているのか。校則は厳しいのか。学力だけでなく、生活指導も充実しているかどうか。
施設 校舎や体育館やグラウンドなどの一般教育施設。またそれ以外に、武道館、コンピュータ室、部室、文化施設などが充実しているか。
授業時間と内容 日々の課題や予習の量と内容。始業時間や終業時間、また授業時間や時間割(学校によっては50分授業でない場合があるので注意)。補習や土曜日の授業の有無。国公立大コース、私大コース、理系・文系などのコースなどの授業やコース選択。
部活動や行事 入りたい部活があるかどうか。また、文化(学校)祭、修学旅行(国内か海外か)、鑑賞会、英検や漢検などの各種検定、交換留学生制度の有無、奨学生制度の有無など。
卒業生の進路 大学や専門学校の合格者数などの進学実績、主な就職先、著名な卒業生など。パンフレットには書いてない情報が手に入ったり、当日、資料をもらえることも。

 

 

 

 

 

 

子どもに合っているかどうか、要チェック!

 

立地条件では、特に重要なのが交通の便。毎日通学することを考えたら、電車やバスの時刻表、乗り継ぎの便の良し悪しは細かくチェックしておきたいですね。また、学校の周りの様子も重要。近くに高速道路があったりすると、騒音や排気ガスなどの問題が……。学校周辺を散策してみるのも良いですね。


校風では、俗に言う「厳しい学校」なのか「のびのびした学校」なのか、見極めたいところ。大切なことは子どものタイプにあっているかどうか。人から言われなくても自分で計画を立てて勉強できる子ならば、のびのび系の学校がオススメ。逆に、自分で計画を立てて勉強できない子は、きちっと面倒を見てくれる学校をオススメします。

授業内容や時間割も重要。高校によっては日々の課題をバンバン出す学校も。特に進学校は、課題の量が中学校時代とは比にならないほど膨大。実は高校生の悩みの大半が、課題の多さや授業の進度についていけないこと。毎日どの程度の課題が出るのか、学校関係者に直接尋ねてみましょう。

部活動や行事などもチェックしておきたいですね。部活動に力を入れているか、興味のある部活動があるか、設備は充実しているかなど。また学校行事では、文化祭の様子や修学旅行先(国内か海外か)なども。高校によっては、英検や漢検に力を入れているところも。

 

 

 

 

 

 

 

 

いろいろあります!学校説明会

 

 
 

学校説明会といっても、その内容はいろいろ。高校の特徴やカリキュラムを紹介してくれる説明会形式のところもあれば、在校生が校内を案内したり、実際に授業を受けることができる体験型のところもあります。

高校によっては事前に申し込みが必要なところもあるので、今のうちから志望する高校の説明会はチェックしておきましょう。下記のように、秋口から行われるので、志望校の動向は早めの確認が吉。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうすれば学校説明会へ行ける?

学校説明会へは、団体(中学校単位)での参加、個人での参加などマチマチ。まずは、中学校の先生に聞いてみましょう。公立の高校ならば、各都道府県の教育委員会が「実施予定一覧」を作成している場合があります(東京都の例)。国立や私立の高校は、各高校のホームページに掲載されていることが多いので、これを機に、志望する高校のホームページをチェックしてみましょう。

高校受験はあくまでも通過点。高校入学後に「こんなはずでは……」なんてことにならないためにも、学校説明会へはぜひとも参加しておきたいです。